ハセガワ 1/450 赤城作成記 5回目2006年02月14日 06:55

船体の隙間埋め
今回は、1回目から書いていた
すごく気になる隙間埋めを行った
まだ、パテが乾いていないから削ってはいないけど

それでも、一番気になる隙間は、今の段階では埋めれないので
すごく気になるのが残してしまったが
殆どの隙間は埋めたので良しとすべきか

ハセガワ 1/450 赤城作成記 4回目2006年02月13日 06:36

右舷スポンソン作成中
今回は右舷スポンソンの作成
パーツのサイズが結構アバウトです
スポンソンの支えとなる支柱の長さがインスト通りに組むと長すぎるものが多々有り
短いよりはマシだけど……
太さもバラバラだけど、これはいいのかな?
自分の資料には、この部分写っていないからなぁ
確認できないので、キットを信じてそのままでいく事に

うむむ、船体と格納庫部分のパーツの合わせ目がかなり隙間が出来る
特に左舷の20センチ砲の上部の部分の隙間が大きい
これはパテでは埋まりそうにないなぁ
プラ板で埋めるしかないかな……
というか、そのパーツの真上まで格納庫があるはずなのに横に歪んでいて届いていない
プラ板で埋めたら微妙にズレるのか……接着時になるべく矯正するしかないかなぁ

自分のキットがハズレだったのか……
いやいや、古参の歴戦のキットだからこそ味わえる苦労と思って作成を続けよう

ハセガワ 1/450 赤城作成記 番外編2006年02月12日 06:34

4回目にして、いきなりの番外編
で、今回悩んでいるところ
船体色だったりする
赤城は呉海軍工廠で建造された航空母艦なのだが
昭和10年からの大改装は佐世保海軍工廠で行われている
ということは、船体色は変わっている可能性が高い
……まあ、改装終了後の昭和13年から戦没する17年まで4年あるので
それまでにも、塗り替えられているかもしれないが……
さて、どちらの色合いが良いのだろうか
タミヤの呉と佐世保では佐世保の方が暗い色合いなので
カッコイイことは良いのだが
筆塗り用の塗料が無いので、一度スプレーから吹いて集めて
それで塗るのが面倒であるw
となると、呉色だと先日購入したタミヤカラーがあるので楽といえば楽

……クレオスの軍艦色でもいいんだけどねw
なんとなく、未だにあそこのサポートの糞さが忘れられなくて、あまり使いたくないのよね
とかいいながら、今回の飛行甲板はクレオスのデッキタンで行こうと思っているのだが……